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代表清水が、TUNAGのエンゲージメントアワード2018 トークセッションに登壇しました。

2018年12月5日に、『TUNAGエンゲージメントアワード2018』がクラシカ表参道で開催されました。

TUNAGエンゲージメントアワード2018とは、株式会社スタメンが主催するエンゲージメント経営についての表彰パーティです。

受賞式の他に、TUNAG導入企業の経営陣による「エンゲージメント経営」についてのトークセッションも行われ、TABIPPO代表の清水もトークゲストとして出演させていただきました。

そちらの様子が紹介された記事が公開されましたので、ぜひチェックしてみてください。

▼記事はこちらから(前半と後半に分かれてご紹介されています)

前編
エンゲージメントの必要性とは?経営陣の社内施策の関わり方(前編)

後編
サンクスカードはダメ!? 各社運用する社内制度の具体例(後編)

 

▼トーク議題:「エンゲージメント経営」とは?
「エンゲージメント」とは、「ティール組織」などとともに最近注目されているワードなのですが、社員と会社の間にある相互の信頼関係や、自発的な貢献欲求のことを指します。

TABIPPOでは、「旅で世界を、もっと素敵に」というビジョンをもとに、旅をする文化を作りたいと考えています。「旅好きな方」のコミュニティを作っていくために、その中心となる弊社の従業員のエンゲージメント向上が重要であると考えています。

▼TUNAGとは
TUNAGは、株式会社スタメンさんが運営している「エンゲージメント経営実践のプラットフォーム」です。

▼最後に
TABIPPOでのTUNAG利用事例などを先日取材していただいた記事もありますので、そちらもぜひ見てみてください。

社員数30人以下のベンチャー組織エンゲージメントを高めるHR Tech活用事例

TABIPPOの経営や働き方に関する取材やイベント登壇なども積極的に受け付けておりますので、ぜひお気軽にご連絡下さい。

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